入力の仕方

入力の仕方

ブラインドタッチのコツ

少しでもブラインドタッチが上達するための最短方法とは

1週間でタッチタイピングができる?!


 

入力の仕方

通常の文字は簡単なので割愛します。ちょっとわかりにくいものをシェアしていきます。

 

を・・・wo
ぢ・・・di
づ・・・du
ヴェ・・・ve
シェア・・・syea
クォ・・・qo
ぁ・・・xa
ぃ・・・xi
ぅ・・・xu
ぇ・・・xe
ぉ・・・xo
ダディ・・・dadhi
ティ・・・thi

 

☆・・・hosi
♪・・・onpu
▲・・・sankaku
〒・・・yuubinn
(^_^;)・・・kaomoji

 

顔文字もkaomojiと入力すると選択できたり、他の記号も同じように入力すると選択できます。Google IMEやBidu IMEを使用するとkaomojiと入力するとできますのでやってみてください。ちなみにIMEは普通ウインドウズなら標準でMicrosoftIMEです。文字入力を補助するソフトウェアで、有名なのはATOKがあります。

 

IME

 

BaiduやGoogleIMEはフリーで使えます。

 

参考→Baidu IME

 

Baiduにおいてはあまり良い噂は聞きませんが、しっかりインストール時に確認しましょう。チェックボックスにいれる項目はインストール時に読んで、不必要なものはチェックをはずす。これで問題なく使えるし、楽しい機能で楽しめるはずです。女の子のキャラがかわいい。

 

とりあえずbaiduの公式から引用します。

クラウドの安全性
A
クラウド変換はインターネット接続を前提として利用する変換機能です。当社が管理しているクラウドサーバーと連携しています。クラウド変換を使うとき、入力した読みはSSLという暗号化技術を利用してサーバーに送られます。そのため、第三者が送信途中で入力内容を盗み取ることは非常に困難です。
また、弊社ではクラウド変換使用時に取得した入力語を変換精度向上のため一定期間保存し、解析しています。しかしながら、個人を特定する目的でデータを抽出することはありません。このデータはいかなる第三者機関にも転送しておらず、解析後は物理削除されます。

 

Q
クレジットカード情報やパスワードを収集しているのでしょうか?
A
いいえ。Baidu IMEは半角英数字や記号のような信用情報、パスワードに使用する文字列は前提としてクラウド変換処理できない仕組みになっています。
クラウドサーバーはこうした文字列を「単なる数字のあつまり」として処理します。
もし“12345”という数字を受信したとしても、それがパスワードなのか、クレジットカードの番号なのかという判別はできない仕組みになっています。

 

参考→Google IME

 

矢印もyajirusiと打つと→←↑↓⇔などなど選択できるのです。
その中で機種依存機種というのがあったら、表示できるパソコンにおいて表示できますので、極力使わないほうがいいでしょう。

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