| タイピングについて

タッチタッチの基本はホームポジション、さらに、頭にある程度のキー配置がわかっていなくてはなりません。

 

しかし、数をこなせば、必ず、どの位置にこのキー、ここにこのキー、などと自ずと体で判るもです。

 

タッチタイプの基本はとにかく文章でもなんでもいいので、キーボードを打ちまくる、どんな自己流であれ、打ちまくれば必ず早くなります。 とはいっても、癖がありすぎると、効率の問題で速さの限界もあると思います。 

 

下記では基本的にタッチタッチのコツなどをお知らせしようと思います。

| タイピングについて

ブラインドタッチの応用といいましても、ステップアップしていくというニュアンスです。

 

まずはローマ字入力、そこから丸や点、コロン、セミコロンを覚えて、数字入力をマスター、さらにさらにクエスチョンなどの特殊文字を覚えるのです。

 

極めつけは、シフトキーを小指の側面で抑えながらブラインドタッチをするのです。ものすごい強者になりますと、シフトキー、コントロールキーを小指の側面で抑えながら指をブラインドタッチしています。

 

私が目指すところはここまでです。恐らくそこまで出来たらブラインドタッチの限界でしょう。

 

ここまでくると普段使っているパソコンでないと無理ですよ・・・
普通にタイプするならいいのですが、コントロール、シフトを縦横無尽に抑えながらブラインドタッチするのはキ・ビ・シ・イ・